原則は英語提出 ですが、実務では 日本語の書類が受理されたケースもあります(読みやすい場合)。
ただし、高額・複雑な請求では 英訳または公証付き英訳を求められる可能性 があります。翻訳が必要な場合は、AURAS側から個別に案内が届きます。
→ 詳しくはこちら(別タブで開きます)