ニューヨーク写真館|ブルックリン橋と街角、ブルースの夜【028】

2024年10月、ピースボート第118回クルーズでニューヨークへ。船から見えた街の灯り、歩いて渡ったブルックリン橋、カフェ、そして夜のブルース。Appyと相方の写真で、一日の景色をたどります。

レンガのアーチ越しに見えるマンハッタン橋

橋と街角から、ブルースの夜へ

海上から見た、灯りが連なる吊り橋

夜明け前の海に浮かぶ、灯りのついた橋。船からニューヨークへ近づきます。

水面に灯りが映るマンハッタンの高層ビル群

まだ暗いマンハッタン。ビルの灯りが、水面にも映っていました。

ブルックリン橋の歩道と石造りの塔、幾重にも伸びるケーブル

ブルックリン橋を歩いて渡ります。石の塔とケーブルを、つい見上げてしまう。

橋のケーブル越しに見えるマンハッタンのビル群

橋の向こうに、マンハッタンのビル群。青空の下で見る街は、入港時とはまた違う景色です。

ブルックリン橋の鉄骨越しに見える黄色いタクシー

橋の下を走る黄色いタクシー。こんな小さな景色にも、ニューヨークらしさを感じます。

レンガのアーチ越しに見えるマンハッタン橋と川

レンガのアーチが、橋を切り取る額縁みたい。

Empire Storesのレンガの建物とガラス張りの部分

ブルックリンのEmpire Storesへ。レンガの建物とガラスの組み合わせが印象的でした。

赤いレンガ壁に丸いTime Out Marketの看板がある店先

Time Out Marketの店先。赤いレンガに、丸い看板がよく似合います。

タルトやケーキが並ぶショーケース

ショーケースにはケーキがずらり。歩いていると、甘いものにも目がいきます。

川越しに見えるマンハッタンのビル群とブルックリン橋

川の向こうにはマンハッタン。水辺まで来ると、街を少し離れて眺められます。

青いBlue Noteの看板があるニューヨークの通り

街歩きの途中に見つけたBlue Note。ここは外から眺めた一枚です。

緑のひさしと窓のあるCaffè Reggioの店先

休憩に立ち寄ったCaffè Reggio。緑のひさしが目印です。

白い皿に盛られたいちご付きのチーズケーキ

歩いたあとのチーズケーキ。いちごが添えられていました。

緑色の壁と窓枠が印象的なカフェの店内

窓辺まで緑色のカフェ。街角の店にも、それぞれの表情があります。

Terra Bluesの看板と階段の入口

夜のお楽しみはTerra Blues。相方と、ブルースを聴きに入りました。

赤いカーテンを背にギターを弾くTerra Bluesの演奏者

赤いカーテンの前で始まる演奏。街歩きの一日が、音楽の時間へ変わりました。

帽子をかぶり、ギターを抱えてハーモニカを吹く演奏者

演奏する姿を、相方がぐっと近くに切り取った一枚。

暗いステージの椅子に立てかけられたギターと赤いカーテン

ステージに残るギターと赤い幕。ニューヨークの夜を締めくくる一枚です。

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