Appy Travelには、ピースボートに乗る予定の方、乗船を終えた方、海外旅行を準備している方から、体験談や相談、近況報告が届いています。
このページでは、記事下に寄せられたコメントとAppyからの返信を、読みやすく整理して紹介します。
コメントは、公開時のお名前や内容をもとに紹介します。個人が特定される可能性のある情報は、一部を省略・編集する場合があります。
Appyさん、
なるほど、話題になっていないということは、通常の船内生活としてなんとなくゴミとして処理されているというか、スルーされているような感じなのかもしれませんね。ただし、アルコールの持ち込みについて厳しくなっているということですから、節度を持って対応したいと思います。ありがとうございました。楽しんできます!
Yoshiさん、ご返信ありがとうございます😊
そうですね。そのくらいの距離感で考えておくのがよさそうですね。
いよいよ出航ですね!
どうぞ思いっきり楽しんできてください🛳️
また帰国後のお話も聞かせていただけたら嬉しいです!
Appyさん、こんにちは。
Voyage124に乗船予定のYoshiと言います。
アルコールは船内ショップで 売っていて船内で飲めますが、寄港地で買ったものは原則帰国まで開封しないとなっていますけど、各自の船室内とかで飲んでいる乗客も多いと聞きました。その場合、飲み終わった空き瓶・空き缶はどうしているのでしょうか。船内ショップで買った空き瓶・空き缶は店に返すとか、船内に「ビンカン専用のごみ箱?」とか、船室内のごみ箱の横に置いておけば清掃スタッフが回収してくれると思うのですが(一般のホテルの客室ゴミみたいに)、寄港地で買ったアルコール飲料は、明らかに船内で売っていないアルコールなので、空き瓶・空き缶は目立ってしまうと思いますけど、皆さん、どう処理・廃棄していたのでしょうか。もし、情報があれば、教えてください。
Yoshiさん、こんにちは。
コメントありがとうございます😊
これ、意外にも空き瓶・空き缶の処理については、これまで話題になったことがないんです。
私も現在、乗船者さんのFacebookコミュニティやメルマガ会員さん、ブログにいただくコメント、船友さんからの情報にずっとアンテナ張っていますが、
「寄港地で購入したお酒の空き瓶・空き缶が見つかって注意された」
「ペナルティがあった」といった話は、今のところ聞いたことがありません。
空き瓶・空き缶自体は、通常の客室ゴミとして処理されているのではないかと思います。
ただ、アルコールの持ち込みについては、私が118回に乗船した頃より確実に厳しくなっている印象があります。
もし今後、最近の乗船者さんから具体的な情報が入れば、またブログでも共有したいと思います。
124回、楽しんできてくださいね😊
面白い🤣笑いました!素敵な漫画をありがとうございます!
Mayuko Satoさん、コメントありがとうございます😊
わー!笑っていただけて嬉しいです🤣
漫画館へのコメントは初めてなので、実はめちゃくちゃ喜んでいます!
少しずつ漫画を増やしてきた甲斐がありました。
また笑ってもらえる漫画を作りますね。ありがとうございます🫶
よろしくお願いします
Golden Rtさん、コメントありがとうございます😊
こちらこそ、よろしくお願いします!
Appyさん、AZAMIです。おことばに甘えてちょっと補足を。
私が行った6月下旬のマルセイユ、日盛りの時間帯はインドアの博物館に避難したほど、半端なく日差しが強かったです。
船にはそのあと乗ったのですが、イフ島の船着き場周辺には木陰もなく、元は牢獄だったというイフ要塞の建物に、早々に逃げ込みました。
ヨーロッパはアルプス以北は夏がベストシーズンですが、地中海は観光するなら前後にずらしたほうがいいでしょうね。「地中海の夏は砂漠同然」と言う人もいます。
地中海産の植物は、夏が休眠期なんです。地上部を枯らして、暑熱と乾燥に耐える… その暑熱と乾燥のおかげで、あんなに山火事が多発するんですね。
「地中海の夏の日差し、ナメちゃいけない」とお伝えしておきます。
AZAMIさん、これは貴重な情報ありがとうございます😊
6月下旬でそこまでとは!
「地中海の夏の日差し、ナメちゃいけない」ですね😆
地中海産の植物が夏に休眠するというお話も、なるほど〜と思いました。暑さだけでなく乾燥もすごいんですね。
私は来年の東地中海クルーズの予定を、悩みに悩んだ末、5月に決めたところなんです。
このお話を聞いて「5月にして良かった!」と思いました(笑)。
これから夏の地中海へ行かれる方にも、ぜひ読んでほしいコメントです。
いつも貴重な旅のお話をありがとうございます😊
私もまったく同感です。
連れて行ってもらう人は連れていく人の苦労は全く理解していない人が多いです。
予約したり調べたりするのにどれだけ時間とWifiを使うかも知らない。どれだけ心配するのか知らない。
知らない人ほどわがままを言う。勝手に他人を誘う。
私は基本的に自分一人でも行動できる人としか一緒には行かないようにしていますが、例外もあります。
もし連れて行ってもらう時には清算の時にはかかった費用に10~20%をお礼に払います。もらったことは一度もありません。
一応飛行機で世界一周は夫婦で3回ほど、PB世界一周は78~123まで4回乗船。
槌が崎さん、またコメントありがとうございます😊
すごい!飛行機で世界一周3回、PBで4回とは、世界7周されているのですね😳
飛行機とクルーズ船、両方をたくさん経験されている方のお話は興味深いです。
私は今はすっかりクルーズにハマっていますが、あと3年くらいしたら、また飛行機でゆっくり旅するスタイルに戻りたいと思っています😆
事前交流については、最近ますます活発になっているようで、私が乗船した頃とはずいぶん違うなあと感じています。
交流そのものは良いこともたくさんありますが、やっぱり距離感は大切ですね。
船内で「ギバーとテイカー」という言葉を聞いたことを、コメントを読んでふと思い出しました。
また旅のお話、ぜひ聞かせてくださいね😊
AZAMIです。ありがとうございます。
このころの私は「クルーズ? 年取ってからでいいや」とか思って、飛行機にもガンガン乗ってました。
23年にっぽん丸離脱・隔離満了の帰国便(当時の商船三井客船が手配のドバイ経由エミレーツ航空、料金は隔離用ホテルの滞在費とともに保険対象)で久々に、予定外のロングフライトを経験して、自分が「年取った」と実感しました(今年の暮れで70になります)。
ただ私は昔から、国内も含めて鉄道が好きで、マルセイユからはTGVでパリに向かいました。
パリはその後も何度か訪れてますが、いつもIN/OUTとも列車移動で、気がつけばシャルルドゴール空港を一度も利用したことがないという…(笑
あと当時から船も好きで、川でも海でも観光船のたぐいが出ていれば、とりあえず乗ってみるというスタンスで旅をしてました。
というわけでマルセイユでは(6月下旬でしたが)、A.デュマ父『モンテ=クリスト伯』(邦題『巌窟王』)の舞台になったイフ島を往復する船にも乗ってます…
例によって語り出したら切りがなくてすみません。ではまた。
AZAMIさん、またまた楽しい旅のお話をありがとうございます😊
何度もパリを訪れているのに、シャルル・ド・ゴール空港を一度も利用していないとは(笑)。本当にいろんな旅をされていますね。
私はピースボート以来クルーズにハマっていますが、あと数年楽しんだら、また飛行機や鉄道でゆっくり滞在する旅も増やしたいと思っています。クルーズとは、また全然違う旅ですよね。
そしてイフ島!
恥ずかしながら知らなかったので調べました😆
『モンテ=クリスト伯(巌窟王)』の舞台なんですね。知っていたら私も行ってみたかったです!
自分語り大歓迎です😊
またぜひ旅のお話、聞かせてくださいね。
Appyさん、AZAMIです。
懐かしいなあ、マルセイユのプチトラン、今も走ってるんですね。
マルセイユは私が22年前の2004年、初めて一人で歩いたヨーロッパの街で、思い出の地です。
丘の上の守護聖母聖堂、私もプチトランで行きましたよ。今はわかりませんが、当時はシートベルトもないトロッコみたいな客車で、アップダウンの多いマルセイユの道を疾走するので、かなりスリリングでした。「日本の交通法規では、絶対許可されないだろうな」と思ったのをおぼえています。
22年前にも、同じプチトランが走っていたんですね!
今でもシートベルトはなかったような気がします(笑)。
道は当時より舗装されているのかもしれませんが、細い坂道をぐんぐん走っていく感じは今も同じだと思います。
私も「おお〜、結構いくなあ」と思いながら乗っていました😆
少しスリルがあって、でも風を感じながら坂道を駆け抜けるのが気持ちよかったです。
私が訪れた日は、あいにくのどんよりした空でしたが、それも含めてマルセイユは鮮明に記憶に残っています。
それにしても、22年前に初めて一人で歩いたヨーロッパの街がマルセイユだったとは。
それは忘れられませんね。
旅先の景色って、何十年経っても、ふとしたきっかけで一気によみがえるものなのかもしれません。
AZAMIさんのお話を聞いていると、129回でまた新しい思い出が増えてほしいなあと、ますます思います😊
Appyさん、AZAMIです。突然のコメにもかかわらず、あたたかく迎えてくださってありがとうございます。
私、実は先般退役したにっぽん丸が2022-23年の年越しに実施した、モーリシャス・マダガスカル方面のクルーズに乗船したんです。
コロナが正式に5類移行する前で、乗船直前にも船内でも随時PCR検査を行なう厳戒体制。感染判明すれば次の寄港地で下船、規定の隔離期間を経て帰国(その際は残りの旅程の料金は返金)という条件で…
結果、二百何十人だかの乗客のうち20人に満たない感染離脱者に入ってしまい… 22年の大みそか、通船上陸のモルディブ・マレで同じ運命の乗客数人とともににっぽん丸を下ろされ、23年の正月は隔離用ホテルで迎えることになってしまったのです…
そんな目に合っても、また行きたくなる魅力がクルーズにはありますね。一緒に帰国した乗客数人は筋金入りのリピーターぞろいでしたが、またすぐ乗りたいと言ってました…
Appyさんのおことばに甘えて、また自分語りをしてしまいました。それではまた。
AZAMIさん、またコメントありがとうございます😊
こちらこそ、貴重なお話を聞かせていただきありがとうございます。
えーーーっ!😳
まさか、そのにっぽん丸のクルーズに乗船されていたとは…。
しかも大みそかにモルディブで下船とは、本当に大変なご経験でしたね。
読んでいて、思わず「そんなことが実際にあったんだ…」と驚いてしまいました。
でも、そのような経験をされても「また行きたくなる魅力がクルーズにはある」というお言葉には、とても共感しました。
私もピースボートで世界一周したあと、「もう長いクルーズはいいかな」と思った時期があったのですが、気がつけば今年も、そして来年もクルーズを予約しています(笑)。
旅って、不思議ですよね。
思い通りにいかないことや予想外の出来事であればあるほど、忘れられない思い出になっていることがあります。
129回も、情勢が落ち着いてAZAMIさんが希望されている航路で実現することを願っています。
またぜひ、お話を聞かせてくださいね。
ありがとうございました🛳️
初めまして、129回の乗船を検討中のAZAMIです。検索中にたまたまこちらのブログに行き着きました。圧倒的な情報量とサービス精神に感動、感謝です。ありがとうございます。
129回にひかれたわけは、過去に訪れた中で心残りがあり、ぜひ再訪したいと考えていたイスタンブールとリスボンが入っていることです。なおまた私は米本土を訪れたことがないので、NYとサンフランシスコ(当初のバンクーバーから変更されたようです)に行けるのも大きな魅力です。
ただ万一中東情勢が好転せず、またもスエズ通過が回避されてイスタンブールが消えるようなら、そのときはキャンセルするしかないとも考えています…
国際情勢では中東以外でも、ロシア-ウクライナ紛争のゆくえも気になるところです。私は少しロシア語をやってたこともあって、過去に何度かロシアを訪れてるんですが、自分が動けるうちにまた行けるように(そしてヨーロッパ路線がロシア上空を飛べるように)なるかどうか…
黒海クルーズにも関心はあるのですが、ロシアとウクライナがドンパチやってるうちは無理そうですし…
突然乱入して語ってしまって申し訳ありません。引き続き興味深く読ませてもらおうと思っています。どうもおじゃましました
AZAMIさん、はじめまして😊
とても嬉しいコメントをありがとうございます!
「圧倒的な情報量」とまで言っていただけて、本当に励みになります。
このブログは、私自身が「乗る前にこんな情報が知りたかったな」と思ったことを、自分の体験を中心に少しずつまとめてきたものです。
あくまで一個人の経験ばかりですが、少しでも参考になる部分があれば嬉しいです。
129回の航路は魅力的ですよね。
イスタンブールやリスボンがお目当てというお気持ち、とてもよく分かります。
ニューヨークやサンフランシスコも含めて、魅力がぎゅっと詰まったコースですよね。
一方で、中東情勢や世界情勢を考えると、不安になりますよね。
ただ、もし結果的にキャンセルという選択になったとしても、地中海クルーズという楽しみ方もあります😊
私自身、昨年は飛行機でエジプトへ行き、西地中海クルーズにも行きました。
来年は東地中海クルーズを予定しています。
トルコも、いつか飛行機でゆっくり訪れてみたいと思っています。
旅は、ひとつの方法だけではありませんからね。
その時々の状況に合わせて、違う形で夢を叶えていくのも素敵だと思っています。
また気軽にコメントしてくださいね。
これからも、少しでもお役に立てる記事を書いていきたいと思います。
ありがとうございました🛳️
問い合わせありがとうございます!まだ復旧してないようですね。。。もう少し待ってみて難しそうなら他も検討します、
あいさん、コメントありがとうございます。
まだ申込途中でエラーが出る場合があるようですね。
今週中の再開を期待しているとのことでしたが、まだ確定ではないようです。
土曜日頃まで様子を見て、必要であればあらためて確認してみますね。
【追記】
2026年7月7日現在、AURAS側のシステムトラブルにより、申込途中でエラーが出て加入できない場合があるようです。
AURAS側に確認したところ、現在は復旧を待っている状態とのことです。
進展があり次第、記事内でもお知らせしますね。
出発日が近い場合は、AURASの復旧を待つだけでなく、他の海外旅行保険もあわせて検討された方が安心だと思います。
【追記】2026年7月21日
AURAS側へ再度確認したところ、現在は決済システムの更新作業に伴い、新規加入・決済ができない状態が続いているとのことです。
既に加入済みの保険は有効で、保険金請求などのサポートは通常どおり対応しているそうです。
私の方でも、実際に申込・決済が再開したことを確認でき次第、記事内でもお知らせします。
【追記】2026年7月22日
AURASのオンライン申込・決済が再開しました。私自身でも確認し、決済画面まで正常に進めることを確認しています。
お待たせしました😊
【追記】2026年7月26日
今回のような利用者の体験や、その後の経過を整理するため、「AURAS利用者の声・体験事例まとめ」ページを新しく作りました。
今後、加入・更新・問い合わせ・保険金請求などの体験がありましたら、専用ページのコメント欄でも教えていただけるとうれしいです。
とても分かりやすくまとめてくださりありがとうございます!
appyさんのコードを使わせていただき、申込しようと何度も試みているのですが、毎回②のパスポート番号など入力する画面から③に進もうとすると、
【支払いが完了しませんでした】
とエラー画面になってしまいます。
そもそも②の画面にクレジットカードの入力画面もないのですが、どの時点でクレジット情報入力されましたか?
教えていただけると助かります。
コメントありがとうございます。
通常であれば、パスポート番号などの個人情報を入力したあと、次の画面でオプション選択や支払い手続きへ進む流れになります。
クレジットカード情報の入力は、その後の決済画面で行う形です。
ただ、現在AURAS側で決済システムの不具合が発生している可能性があります。
私の方でも、申込途中で「支払いが完了しませんでした」と表示され、先へ進めないケースを確認しています。
そのため、今は利用者側の入力ミスというより、AURAS側のシステムの問題で決済画面まで進めない状態の可能性があります。
【追記】
AURASへ問い合わせしました。
現在は決済システムの不具合により、申込途中でエラーが出る場合があるようです
来週頃には安定する見込みとのことですが、出発日が近い方は、AURASの復旧を待つだけでなく、他の海外旅行保険もあわせて検討された方が安心だと思います。
私の方でも、再開を確認でき次第、記事内でお知らせします。
こんにちは。燃油サーチャージが効いていますね。2人で100万円を超えるなんて信じられない。やっぱりパンデミック前の1.5倍だと思います。でも雨のおかげでナポリの水路が見られたし、人が少ないという点では時期をはずすのもいいですよね。あの時は中東経由が当たり前でしたが、さあ、7月以降はどうなるでしょうか?まだ今年は油断できませんね。
今月も濃厚な記事をありがとうございました。
おじゃましました~。
Chaiさん、ブログにまで書き込みありがとうございます!
円安と物価高騰で、日本人の海外旅行者が急減しているそうです。
100万円超えましたが、たぶん今となっては、これ以上安く行けないと思います。😌
APPYさん、124回のキャンセル時のことについてもお知らせしておきますね。もし、今後のどなたかの参考になれば…と思います。
まず、123回の航路変更に伴い、大量のキャンセルが出たらしく、1月半ば、124回乗船予定者に、「124回から123回に前倒しで乗船してもらえれば、クーポン(相部屋で30万~一人部屋だと100万円分)」を差し上げます」との内容の案内が届きました。私は一人参加の予定だったので「100万円分のクーポンがもらえるなら、世界一周した上で、地中海にも行けるやん…」との考えもよぎったのですが、予定が埋まっていたことに加え、その時点では、124回のスエズ運河通航に望みをつないでいたこともあり、変更はしませんでしたが、こんなお誘いもあるんだぁ…と。
で、結局、124回も航路変更が決定。
以前の回では、航路変更に伴うキャンセルの申し出に対して、以後の予約の30%引き等の優遇措置があったと聞いていたので、それを期待していたのですが、124回には、そのような対応はなく、全額返金のみ。
航路変更時の対応は、回によって違う様子で、「前はこうだった」は通用しないようです。
Rubyさん、貴重な体験談をありがとうございます😊
そういったお話があったのですね。
私も乗船前後を通じて色々な方のお話を聞いてきましたが、航路変更時の対応や案内内容は、その時々の状況によってかなり違うように感じています。
そういえば、私にも前倒しオファーの書類が突然届いたことがありました。
内容ははっきり覚えていないのですが、あのタイミングで判断するのは、なかなか難しいですよね。
それにしても、Rubyさんのお話は、なかなかのインパクトだと思いました。
本当に、「地中海も行けるんやん」ですね😆
実際に経験された方の声は、これから乗船を検討される方にとって参考になると思います。
詳しく教えていただき、ありがとうございました。
地中海クルーズのお話も、またぜひ聞かせてくださいね🛳️
Appyさん、こんばんは!
124回をキャンセルして、地中海クルーズに切り替えたRubyです。キャンセルの理由は、もちろん、一番には航路変更なんですが、事前のオープンチャットでの盛り上がり(を強制するような空気)にちょっとうんざりしてしまったのもありました。Appyさんが書かれているように、船に乗ってしまったら、また違った出会い、関係もあったのかもしれませんけど。
124回をキャンセルした分、単身での地中海クルーズは、存分に楽しんできます。ブログの情報、参考にさせていただきます。
Rubyさん、ブログにもコメントありがとうございます😊
124回のキャンセルについて、航路変更はもちろんですが、オープンチャットの空気感も理由のひとつだったと聞いて、なるほどなあと感じました。
私自身はSNS交流で助けられたことも多かったのですが、正直なところ、そのオプチャの雰囲気が合う人もいれば合わない人もいると思っています。
メンバーによって、全く違う場になりますものね。
それにしても、地中海クルーズへの切り替えは思い切りましたね!
色んな旅の仕方がありますし、自分に合った旅のスタイルを選ぶのが一番だと思います。
ぜひ単身クルーズを思いっきり楽しんできてください。
またご感想も聞かせていただけるとうれしいです。
私も東地中海クルーズには、違う船でまた行きたいと思っています。
よい航海になりますように🛳️
ご丁寧なリプライ、本当にありがとうございました。大いに参考にさせていただきます。
appyさんよろしくお願いします。
クルーズ旅行の特約を付加した場合に、任意キャンセル時の補償内容にペットの体調不良などは含まれるのでしょうか。
JUNさん、コメントありがとうございます!
AURASの約款上、Trip Cancellation(旅行キャンセル補償)の対象理由には、ペットの体調不良・病気は明記されていません。
対象として書かれているのは、本人が医師の判断で旅行不能となる重い病気・ケガ、本人・同行者・家族の死亡、ストライキや悪天候、自然災害、裁判所命令などです。
そのため、ペットの体調不良を理由にクルーズを自己都合でキャンセルした場合は、補償対象外と考えるのが安全です!!
※ペット特約は、旅行中に同行する犬・猫の緊急獣医治療や事故死などを補償するオプションであり、ペットの体調不良を理由に旅行・クルーズをキャンセルした場合の費用補償までは、約款上明記されていません。Trip Cancellationの対象理由にもペットの病気は記載されていないため、補償対象外と考えるのが安全です。
気になる場合は、加入前にAURASへ個別確認してください。
こちらの記事を公開しました。
参考になれば幸いです。😊
AIで海外保険への問い合わせ文を作る方法|日本語整理・英文メールに対応
記事本文にも追記しました。
ペット特約とキャンセル補償の違い
詳細なレポート、ありがとうございます。
そて、コロナ禍以降は問題ない(肌感覚?)とのことですが、8桁にも及ぶ金額を3年後の出航まで預けておくいわゆる与信リスクに関してはどのように思われますか? かかる大幅割引までして集金しているのは、資金繰りに難がある証左とも思えるのですが・・・
インプレッサさん、コメントありがとうございます!
たしかに、「数年先の出航に向けて大金を預ける」という点に、不安を感じる方は多いと思います。
私も当時、クルーズが再開しない中、倒産しないかと、かなり心配してニュースを見ていました。
最近は発表時期や集金タイミングが早まっていて、諸経費まで先に集める流れも出てきています。
その理由は外からは分かりませんが、新造船資金なのか、業界全体の事情なのか、いろいろ憶測はありますよね。
なので、今でも完全にノーリスクとは思っていません。
実際、コロナ禍当時の“早得割引”は凄まじくて、さらにその後の値上げも大きかったため、
「結果的に、かなり得だった」
乗船してても、人によっては3倍ぐらいの料金の差が生じていました。
最安の方は、返金要求せずに、それだけのリスクをとったという結果かもしれません。
ただ、最近は価格上昇も少し落ち着いてきた印象があり、以前ほど
「今申し込まないと大幅に高くなる!」
という空気感は弱まってきました。
なので、今の時代は、
・早得で大幅割引を確保する
・その間は資金を投資運用する
どれを優先するかは、本当に人それぞれだと思います。
実際、直前申し込み派の方が一定数いるのも事実です。
なので私は、
「絶対安全だから早得がおすすめ!」
というより、
「リスクも理解した上で、自分が何を優先したいかで選ぶ」
という考え方に近いです😊
情報共有ありがとう — 更新力も抜群。
My site: 世界遺産
Marilynnさん、読んでいただいてありがとうございます🤝
ありがとうございました。今、保険選びに悩んでいました。とても参考になりました。
マユポックルさん
コメントありがとうございます😊
保険、本当に悩みますよね
少しでも参考になったなら嬉しいです!
楽しいご旅行になりますように🛳️
