マンハッタンでは、有名な場所だけでなく、壁の絵や店先のかぼちゃにも目がとまりました。相方が見つけたバンクシー、セントラルパークの緑、夕暮れのタイムズスクエア。歩き回って出会った街の表情を集めました。

壁のアートから、公園と街の灯りへ

ビルの間を歩いて、マンハッタンの街へ。つい上ばかり見てしまいます。

赤い消防車が街角に。大きな車体も、この街の景色のひとつでした。

チェルシーマーケットの中へ。レンガの壁にも、気になるものがいっぱい。

ハイラインで見つけた、魚のような不思議な作品。歩く途中にも発見があります。

高いところから通りを眺めると、レンガの建物がずっと続いていました。

ビルの壁が、大きなキャンバスに。非常階段まで絵の一部のようです。

相方が見つけて、自慢していたバンクシーの作品。男の子の絵と、実物の赤い配管が組み合わさっています。

店先には、かぼちゃが山盛り。10月の街歩きらしい景色でした。

こちらは玄関先の秋の飾り。かぼちゃの色が、街に温かみを添えています。

セントラルパークへ。木々の間の石橋をくぐる道が続いていました。

ビルばかりの街に、こんなに広い緑があるんやなあ。公園の美しさが印象に残りました。

池の向こうには、お城のようなベルヴェデーレ城。

足元にはリス。相方のカメラは、小さな住人も見逃しません。

芝生で、犬とゆっくり過ごす人。公園には穏やかな時間も流れていました。

メトロポリタン美術館の前へ。今回は中には入らず、外観を眺めました。

歩道にはフードカートが並びます。メニューの写真も、にぎやか。

相方のお目当てだった楽器店。何も買わず、見て楽しみました。😆

夕暮れのタイムズスクエア。もうクタクタやったけど、「せっかくやから」と最後の力を振り絞りました。😆
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