Wiseカード(ワイズカード)、本当に使えるの?
今、海外旅行やクルーズの旅で「両替手数料が高い」「ATMで損してる気がする」「クレカの海外手数料が怖い」という人が、次々と乗り換えているのがこのチャージ式デビットカードです。
そして──
今なら、カード発行手数料(通常1,200円)が無料になる特典付きで始められます🎁
※さらに送金手数料75,000円分まで無料になる選択肢もあり!
この記事では:
✅ Wiseカードの作り方・チャージ方法・使い方
✅ 海外ATMでの引き出しや、日本での使い道
✅ デビットカードとしての評判・安全性・送金機能のやり方
✅ うっかり紹介リンクを踏み忘れた場合のリカバリー方法
など、「2025年時点の完全情報」を、旅ブロガーAppyの実体験ベースでまるっと解説します✈️
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Wiseカードとは?評判・安全性・使い方まとめ
Wise(ワイズ)カードは、チャージ式のデビットカードです。
日本円を事前にチャージしておけば、海外のATMで現地通貨を引き出したり、お店でクレジットカードのように支払いに使うことができます。
いわゆるプリペイドカードに近い形ですが、Wiseは手数料が安く、通貨の自動変換もスムーズ。為替レートも明確なので、海外で使っても「あとで思ったより高かった…」という心配がありません。
💬 Wiseカードの評判は?
実際に使っている旅仲間やクルーズ参加者からも、
- 「ATM引き出しがラクで安心感があった」
- 「アプリで管理できるのが便利」
- 「クレジットカードより手数料が安くて、節約につながった」
という声が多く、“旅用の財布”として支持されているカードです。
私自身も、2024年の世界一周クルーズ(ピースボート)でWiseを使ってみて「これは旅に最適」と感じました。
🔐 Wiseカードは安全?セキュリティ面も安心
スマホアプリで「カードの凍結(利用停止)」や「履歴チェック」がいつでもできるので、万が一の紛失・盗難でもすぐ対応可能です。
また、必要があれば仮想カード(バーチャルカード)も使えるため、ネットショッピング専用の番号を持つこともできます。これも不正利用対策として安心材料のひとつ。
💡 Wiseカードの特徴を簡単にまとめると:
項目 | 内容 |
---|---|
カード種別 | チャージ式デビットカード |
対応通貨 | 40種類以上の通貨に対応 |
海外ATM引き出し | 月2回・3万円相当まで無料(その後は手数料) |
支払い方法 | 実店舗/ネット決済どちらもOK |
チャージ方法 | 銀行振込、デビットカード、Apple Pay等 |
管理アプリ | iOS/Android対応、日本語OK |
セキュリティ機能 | 凍結・履歴確認・バーチャルカード対応 |
Wiseカードの作り方とチャージ方法(日本円OK)
Wiseカードの申し込みは、スマホ1つで約5〜10分で完了します。
本人確認もアプリ上でできて、カードは後日自宅に郵送されてきます。
私も実際に2025年に申し込みましたが、特に迷うことなくスムーズに登録できました。
📝 Wiseカードの作り方|申し込み手順(2025年版)
- Wiseアカウントを作成(無料)
→ メールアドレスとパスワードを設定。Googleアカウント連携もOK。 - 本人確認(KYC)をスマホで実施
→ 運転免許証やマイナンバーカードをスマホで撮影+自撮り顔写真をアップ。 - カード発行を申請(通常1,200円)
→ ただし、紹介リンクから申し込めば発行手数料が無料! - カードが自宅に届く(約1〜2週間)
→ 住所は「建物名・部屋番号」までしっかり入力を。アプリで配送状況も確認可。
🎁 今だけの特典あり!カード無料 or 送金無料を選べる
現在、Wiseカードには以下の2つの特典が用意されています👇
💳 特典①:カード発行手数料が無料に!(通常1,200円)
通常は1,200円(約8〜10ドル)かかるカード発行手数料が、紹介リンク経由の申し込みで0円に!
旅行やクルーズでWiseカードを使いたい人にぴったりの特典です。
💸 特典②:最大500GBP(約75,000円)分の送金手数料が無料に
外貨送金が目的の方におすすめ。海外送金・ノマド・仕送りなどに使えます。
※この「500GBP」はグローバル基準で、
日本円登録の場合は約75,000円分の送金に対する手数料(およそ500〜700円相当)が無料になります。
送金手数料は、為替レートや送金方法(通貨ペア・支払い手段)により変動するため、あくまで目安です。
🎯 どっちを選ぶ?あなたに合った特典診断
🧭 あなたのタイプ | ✅ おすすめ特典 |
---|---|
海外ATMで現地通貨を引き出したい | カード発行手数料無料 |
外貨送金・仕送り・海外決済が多い | 送金手数料無料 |
📌 特典はどちらも紹介リンク経由で自動適用されますが、最初のアクション(送金 or カード利用)によって適用内容が決まる場合があります。
Wiseカードを作って使いたい方は、まずカード申し込み&チャージを先に済ませるのがおすすめです!
💰 Wiseカードのチャージ方法|送金にも使える
Wiseカードはプリペイド式なので、事前にチャージが必要です。
チャージ方法は以下のとおり👇
方法 | 特徴 |
---|---|
銀行振込(ペイジー対応) | 手数料が安く、1〜2営業日で反映。高額チャージにも対応(おすすめ) |
デビットカードチャージ | 即時反映。少額チャージに便利 |
Apple Pay / Google Pay | 一部の端末で対応。スマホから簡単に入金可 |
💡 チャージは「日本円」でOK!
支払いやATM出金時には、その時点のレートで自動で両替されます。
次は、海外でのWiseカードの使い方|ATM引き出し&カード支払いへ進んでいきます💳✈️
📦 Wiseカードが届いたら最初にやること
- アプリでカードの有効化(カード番号の入力など)
- PINコード(暗証番号)を確認・設定
- 試しに少額をチャージして、Amazonやコンビニで使ってみるのも安心材料になります
🏦 海外送金としてのWise|送金方法と注意点
Wiseはカードだけでなく、海外送金サービスとしても世界的に高評価を得ています。
アプリまたはブラウザから、日本→海外/海外→日本の送金どちらも対応可能。
🌍 海外送金のやり方(日本から/海外から)
- WiseアプリまたはWebで「送金」メニューを選択
- 相手先の銀行情報(IBAN/SWIFTなど)を入力
- 金額を入力して送金通貨を選ぶ
- 為替レート・手数料を確認して送信!
💡 銀行送金よりもシンプルで、途中で止まることがほとんどなくスムーズです。
💰 手数料・反映時間・送金の評判について
項目 | 内容 |
---|---|
為替手数料 | 通常0.4〜1.0%台。クレカや銀行より圧倒的に安い |
送金手数料 | 数百円レベル(固定制 or 通貨による変動) |
着金スピード | 通常1営業日以内。早いと数時間以内に反映することも |
✍️ SNS上でも「手数料が明朗」「着金が早くて安心」といった評判が多く見られます。
クレジットカードのキャッシングや銀行の海外送金に不満がある人に、送金専用としてWiseを使う人も増えています。
海外での使い方|ATM引き出し&カード支払いを体験ベースで解説
Wiseカードを持っていくと、海外では2つの使い方ができます。
- ATMで現地通貨を引き出す
- クレジットカードのようにそのまま支払う
それぞれ、実際にやってみた体験をもとに、使い方のポイントや注意点を紹介します。
🏧 ATMで現地通貨を引き出すには?
現地ATMにWiseカードを挿して、あらかじめチャージしておいた日本円から現地通貨を引き出せます。
引き出し時に自動で為替レートが適用され、現金として手元に出てくる仕組みです。
💡 ATM利用の基本ルール
- 月2回まで/合計3万円相当額まで無料(※月ごとにリセット)
- 3回目以降は1回あたり70円+1.75%の手数料
- 一部のATMでは運営側が別途手数料を上乗せすることも(画面表示で確認可能)
🧾 PINコードはどこで確認するの?
Wiseカードは、カードが届いた後にアプリでPIN(暗証番号)を確認する形式です。
- 申し込み時にPINを設定する必要はありません
- アプリの「カード」メニュー → 「PINを表示」で確認できます
- 必要があれば、そこからPINの変更も可能です
🗺️ ATMの場所と選び方
- 空港・ショッピングセンター・銀行ATMなど、比較的見つけやすい場所にあります
- リマ空港では、ATM手数料が一律2000円ほど取られましたが、それでも両替所より安くすみました
📄 ペルーでのATM操作ガイドはこちら
リマ空港など、実際の操作画面つきでわかりやすくまとめています。
初めての方は、旅のお供にぜひダウンロードしてみてください。
🛍️ お店でカード支払いをするときは?
Wiseカードは、デビットカードとして使えます。
そのため、クレジットカードが使えるお店=基本的にWiseも使えるというイメージでOKです。
✅ 使える場所の一例
- 大型スーパー・チェーン系レストラン
- 観光地の土産物店やチケット売り場
- ホテルや空港の売店など
※一方で、露店やローカルの小規模店では現金しか使えないこともあるので、少額の現金は別に持っておくのがおすすめです。
⚠️ 支払い時の「通貨選択」に注意!
支払い時に「日本円で払いますか?現地通貨で払いますか?」と聞かれたら、
必ず「現地通貨(Local currency)で支払う」を選びましょう。
→ 日本円で払うと、DCC(Dynamic Currency Conversion)という仕組みで割高な手数料が上乗せされる場合があります。
Wiseカード1枚で、
- 必要な分だけATMで引き出すもよし
- レジでスマートに支払うもよし
「クレカよりお得で、現金より安心」な選択肢として活躍してくれますよ。
どれくらいチャージする?旅スタイル別の金額目安(実例あり)
Wiseカードを作って、「で、いくらチャージすれば足りるんやろ?」という悩み、めっちゃ多いです。
少なすぎて現地で困るのもイヤやし、多すぎて残ったらもったいない…。
そこで今回は、実際に私がWiseカードを使った「ピースボート118回クルーズ」の例と、旅スタイル別の目安をご紹介します✍️
💳 Appy家の実例|夫婦で各20万円チャージ
我が家では、出発前に夫婦それぞれ20万円ずつチャージしていきました。
使い方はこんな感じ:
- ペルー・カヤオ → ATMで現地通貨「ソル」引き出し
- ニューヨーク → レストランでデビット決済
- ポルト、レイキャビク → お土産や観光地のチケットをWiseで支払い
💡 乗船者の中には、Wiseカードで地下鉄にタッチ決済したという方も(OMNY対応)。スムーズに移動できて便利やったそうです!
💰 旅スタイル別|チャージ目安一覧
スタイル | チャージ目安(1人あたり) | 備考 |
---|---|---|
寄港地は散策中心・節約派 | 10〜15万円程度 | ATM利用+少額決済中心 |
食事や買い物も楽しむ派 | 15〜25万円程度 | クレカ代わりに使う人向け |
個人行動多め&現地支払い多い派 | 25万円〜 | 送金機能も視野に |
💸 現金よりWiseが良かったと感じた理由
- 日本での外貨両替はレートが不利&手数料が高い
- Wiseなら現地ATMで引き出す方が、トータルで安く済む
- 実際、私は日本で多めに両替した分が余ってしまった…という後悔も💦
📡 チャージのタイミングにも注意!
- Wiseは、旅の途中でもチャージ可能(日本円→アプリ経由)
- でも船内Wi-Fiが不安定だったり、通信費が高いこともあるため
→ 出発前にまとまった額をチャージしておくのがおすすめです!
💡 Wiseカードはチャージ式なので、「使った分だけ減る」=クレカより安心&管理しやすいのもポイント。
帰国後のWiseカードの使い道|日本での活用&出金方法
「旅が終わったあと、Wiseカードに残ったお金どうしたらいいんやろ?」
──これ、けっこう多くの人が思うことです。
でも安心してください。Wiseカードは日本でもそのまま使えます。
しかも、銀行に出金することも、次の旅行に備えて残しておくこともできるんです。
💳 日本国内でも使える(デビットカードとして)
WiseはMastercardのチャージ式デビットカード。
クレジットカードと同じように、日本でも普通に使えます。
✅ 使える場所の一例:
- セブン・ファミマ・ローソンなどのコンビニ
- スーパー・ドラッグストア・家電量販店
- Amazon・楽天・メルカリなどのネットショッピング
- Apple Pay/Google Payにも対応(一部端末)
💡「海外旅行用カード」じゃなくて、「日常のサブ財布」として活用する人も増えてます。
🏦 日本の銀行に出金する方法(送金)
Wiseにチャージされた日本円は、自分の日本の銀行口座へ送ることもできます。
- 口座登録(銀行名・支店名・口座番号)をして
- アプリやブラウザで「送金」操作をするだけ
- 通常は1営業日以内に着金します(早いときは数時間)
💰 手数料の目安(2025年7月時点)
金額 | 手数料 | 備考 |
---|---|---|
1万円 | 〜100円前後 | 通貨ペア・タイミングにより異なる |
20万円未満 | 基本無料 or 数十円程度 | JPY→JPY送金ならかなり安い |
💼 「海外用財布」として残しておくのもアリ
- Wiseは数年間有効で失効の心配もなし
- 円高タイミングで外貨にしておけば、次の旅に使える
- アプリ管理なので、残高があるか一目でわかる
「チャージしすぎた…」と思っても安心。
Wiseなら【使える/戻せる/次に備えられる】の3択があるんです。
Wiseカードは安全?セキュリティ・アプリ機能・バーチャルカードまとめ
海外でカードを使うとき、いちばん心配なのがやっぱり「紛失・盗難・不正利用」ですよね。
でもWiseカードなら、その心配を最小限にできます。
理由は、アプリでいつでもカードの利用管理ができるから。
実際に私も、海外滞在中に何度も確認して「これは安心やな」と感じました。
🔐 紛失・盗難時は「アプリで凍結」→即ストップ!
Wiseのスマホアプリには、「カードを一時停止」する凍結機能があります。
- アプリの「カード」タブを開いて
- 「カードを一時停止する」をタップするだけ
→ その瞬間から、ATM・支払いすべてが即時ストップ!
見つかった場合は、もう一度タップすればすぐに再開できるので、使い勝手も抜群です。
🧾 使用履歴もリアルタイムで確認できる
「これ何に使ったんやっけ?」と不安になったときでも、Wiseアプリがあれば安心。
- 金額/通貨/店舗名/日時まですぐ確認可能
- 不審な動きにすぐ気づけて、凍結もできる
- 旅中でも安心して支払いに使えるポイントのひとつです
💳 バーチャルカード(仮想カード)も発行可能!
ネットショッピング用に使える、別番号の仮想カードも簡単に発行できます。
- 1クリックで有効化・削除が可能
- メインカードを守りながら、使い分けができる
- 海外通販・短期契約系の支払いにも便利!
💡 この機能、実際に読者さんからも「便利だった!」という声がありました。
まとめると──
Wiseは「お得で便利」なだけじゃなく、“守れるカード”としての安心感も備えてます🛡️
よくある質問Q&A|Wiseカードの疑問をまとめて解決!
🧠 Wiseカードについて多く寄せられる質問を、まとめて一覧にしています👇
❓Wiseカードってクレジットカードとどう違うの?
Wiseカードは、チャージ式のデビットカードです。あらかじめ入金した分だけ使えるため、使いすぎを防げて安心です。クレジットカードのような後払いではありません。
❓ATMでの現金引き出し方法は?手数料は?
現地ATMにWiseカードを挿入し、チャージ済みの日本円から自動で現地通貨に両替されて出てきます。
月2回・3万円相当までは無料、それ以降は70円+1.75%の手数料がかかります。
→→ 詳しくはこちら(別タブで開きます)
❓現地通貨の口座を作らなくても使えるの?
はい、日本円だけチャージしておけば大丈夫です。
支払いや引き出し時に、Wiseが自動でその時のレートで両替してくれます。
→→ 詳しくはこちら(別タブで開きます)
❓紹介リンクを使い忘れたけど、特典は受けられる?
登録後すぐなら、あとから紹介リンクを入力することで特典を受け取れる可能性があります。Wiseのサポートに相談するのもおすすめです。
→ → 詳しくはこちら(別タブで開きます)
❓Wiseカードって安全?不正利用されたら?
アプリから即時でカードを凍結(利用停止)できるので安心。
また、使用履歴のリアルタイム確認や仮想カード(バーチャルカード)の利用も可能で、セキュリティ面は非常に高評価です。
→→ 詳しくはこちら(別タブで開きます)
まとめ|Wiseカードは旅とお金の不安を減らす、1枚あると安心なカードです
長旅や海外旅行で、いちばん不安なのは「お金」のこと。
現金を多めに持つのも不安。
クレジットカードは便利だけど、手数料がかさんだり、もしもに備えきれなかったり…。
そんな悩みを解決してくれるのが、Wiseカードです。
🔍 Wiseカードの魅力まとめ
✅ チャージ式なので、使いすぎを防げる
✅ クレカより為替手数料が圧倒的に安い
✅ ATM引き出し・店舗・ネット決済にも対応
✅ セキュリティ機能(凍結・履歴チェック)で安心
✅ 帰国後も日本でそのまま使える/出金も可能
✅ 紹介リンクなら、発行手数料が無料になる特典付き!
💬 「旅先でもっと気軽に使えるカードが欲しい」
💬 「現金やクレカだけでは不安」
そんな人にこそ、Wiseカードはぴったりの選択肢です。
🎁 まだWiseカードを作っていない方へ
以下の紹介リンクから申し込むと👇
現在、紹介特典の受付を一時停止しています
📍注意:特典は紹介者によって異なります。
Appyのリンクは「発行手数料無料」つきなので、安心して使えます😊
→ 特典の詳細や注意点はこちらでまとめています
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